1月21日(日)に千早赤阪村にある水仙を見に出かけました。
今年は寒い日が多くスイセンの花も遅れているかもね~
そう思いながらも、この時期ならではのスイセンはぜひ見たい花なのです。
行ったのが早かったのかまだつぼみが多く、
2月初旬頃からが見どころといった感じでしたが、備忘録として残しておきたいと思います。
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1月21日(日)に千早赤阪村にある水仙を見に出かけました。
今年は寒い日が多くスイセンの花も遅れているかもね~
そう思いながらも、この時期ならではのスイセンはぜひ見たい花なのです。
行ったのが早かったのかまだつぼみが多く、
2月初旬頃からが見どころといった感じでしたが、備忘録として残しておきたいと思います。
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京都にはたくさんの椿の花の名所があり、古都の風情と相まって椿がとても良く似合います。
春を告げる椿の花は梅の花と一緒に鑑賞できる時期もあり、早春の京都の花めぐりが楽しめます。
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和歌山といえば本州最南端に位置し温暖な気候と海に囲まれ、山が多く熊野古道、高野山、桃源郷などの観光スポットは有名ですね。そんな自然が多く残る和歌山へ椿を見にでかけましょう~。
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伝香寺の「散り椿」、東大寺・開山堂の「糊こぼし」、白毫寺の「五色椿」は奈良三名椿として有名です。
歴史ある奈良の寺社にしっくり佇み、毎年ツバキを見に訪れる観光客を楽しませてくれます。今回は奈良の椿の名所をご紹介します。
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ツバキは日本に自生する花木。早春に咲く花ということで「木」と「春」を組み合わせて椿の字を作ったとされています。
漢字の国、中国ではこの字で「サザンカ」のことを表すんだそうです。
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椿は日本原産で世界に誇る花木であり、江戸時代から数多くの園芸品種が生まれています。日本の椿は西洋にも沢山輸出されましたが、大きな花を好む西洋人達によって大輪品種に改良されたものが、現在は日本に里帰りしてきているそうですよ。今回は大阪の椿の名所をご紹介します。
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クリスマスローズという花を知ってますか?
なんともロマンチックな花名なのですが、私が初めてこの花を知ったのは、TVのサスペンスドラマでした。
強烈に印象に残っているのがクリスマスローズというロマンチックな花と狂気に満ちたストーカーとの対比…
夏も終わる初秋の頃、
野山や田んぼのあぜ道に咲き乱れる彼岸花。
昔見た日本の原風景がそこにあります!
彼岸花はヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草でユリ科の植物。
曼珠沙華(マンジュシャゲ、またはマンジュシャカ)とも呼ばれます。
青々した田んぼやあぜ道に咲く
真っ赤な燃えるような彼岸花を見にでかけてみませんか。
関西で彼岸花が見れる名所をご紹介します。
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6月16日(金)に岸和田市の蜻蛉池公園のアジサイ園へ行ってきました。
梅雨に入ってしっとりした空気の中、
蜻蛉池公園のあじさい園では、散歩する人たちがあじさいを楽しんでいました。
気温は29度、日傘がいるくらいの暑さでしたが
池の周りや木陰の中は風が通り、涼しく快適な日でした。