「死に金」と「生き金」の意味!生き金を支配する福神様と最速で金運を上げるためのポイントは?


お金の神様を知って福を呼び込みましょう。こんばんはkanauyoです^^
お金は人生を生きていく上に大事なものですよね。

コロナで消費が落ち込み、経済もまだまだ昔の様には回っていません。

そんな中、お金はなかなか増えませんが、不景気をもろともせず上手にお金を増やしている人がいるのも事実です。

色々調べてみると、どうやらお金には「死に金」と「生き金」があるようなんですよ。

上手にお金を増やしている人は、「生き金」の使い方が巧いんですね。

ところで「死に金」と「生き金」とはどういうお金のことをいうのでしょうか。

そして「生き金」を操る福の神さまや最速で金運アップになるというポイントについても調べてみました。

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今年も残り2ケ月。

一年の初めであるお正月に「さぁ 今年はお金を貯めるぞ~」と粋がっていた人も、中途半端で終わったり、泡のごとく流れて飛んで行ったり…

もろくも計画が崩れてしまったりという方は多いのではないでしょうか。

日本には八百万の神様がいらっしゃり、そこにはちゃんとお金に係わる神様もいらっしゃるといいますから、お金持ちになりたかったら、お金を司る神様と仲良しになり可愛がってもらえればいいのです。

金運アップを手助けしてくれるのは「生き金」を操る福神さまたち。

「死に金」を「生き金」にすれば、貧乏神も退散し、お金の神さまを引き寄せることができるそうなので、金運アップにつながる神様を知って、ご利益を戴き福の神を呼び寄せましょう。

■「死に金」と「生き金」

「死に金」とは、無駄使いだけでなく、自分だけよければいいという考えで接するお金のことをいいます。いつもお金がないという人はお金を「死に金化」させてる可能性があるかもしれません。

ついついいつもの癖でコンビ二にふらっと立ち寄り、たいして要らないものを買ってしまったり、スマホゲームで時間を無駄に使い課金をしてしまったりなど、単なる浪費も「死に金」になります。

お付き合いも「お金がかかるから」と友達のお誘を断ったり、お礼や贈り物を渋ったり…… お金を出すことをためらったり渋っていたら人間関係はギクシャクしてしまいます。

自分に必要な良い情報や誘いまでも遠ざけてしまうので、お金の縁も遠ざけてしまうことになります。

昔から「金は天下の回りもの」という言葉があるように、使ったお金は人から人へと渡りながら循環していきます。だからお金の流れを止めると、それ以上のお金は入ってきません。

使わなかったら貯まるというのは間違いで、お金が欲しいと思ったら、人のために、みんなの幸せのために使うことです。

生き金の作り方でお金は入ってくる

一方「生き金」とは、上手に節約しながら使うお金のこと。誰かにちょっとしたプレゼントを買ったり、仕事仲間に手土産を買っていったりと、家族のためや人のために、みんなの幸せのために快く使うお金が「生き金」になります。

また、英会話を習ったり、資格を取るために必要な経費など、将来の自分に繋がるキャリアアップのために使うお金も「生き金」になります。使うことで自分にちゃんと戻ってくるお金です。自分の仕事のステージを上げるためのファッションや美容室代も「生き金」になります。

 
いかがですか?

「死に金」と「生き金」の意味が分かったところで、
金運アップを手助けしてくれる「生き金」を操る福神さまたちをみてみましょう。

 

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■生き金を司る福神さま

七福神(しちふくじん)

七福神は福神さまを代表する七つの神。日本各地にお寺があり、親しまれています。
大黒天・恵比寿の民間信仰から始まり、毘沙門天又は弁財天を含めた三神親交を経て、室町時代に他の神が加わりました。

【ご利益】
正月七日の間に、それぞれの神様をお祀りする寺社をすべてお参りする七福神巡りをすると「七」がふたつ重なるという事で大きなご利益があるといわれています。

七福神について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

七福神の由来とメンバーの名前と特徴!七福神巡りではありがたい御朱印をいただきましょう。

 

市杵島比売神(いちきしまひめのかみ)

太陽の化身といわれるアマテラスオオミカミが弟のスサノオの剣を折った時に生まれました。宗像三女神(ムナカタサンジョシン)と呼ばれる三姉妹の一人で七福神の弁財天と同一神ともいわれています。

イチキシマヒメ(市杵島姫命)を祀る神社といえば、福岡県の宗像大社や広島県の厳島神社が有名ですね。航海安全と商人の商売の守護神として祀られてきました。

厳島神社

【ご利益】
ご神託を伝える巫女として、インスピレーションや想像力を司ります。習い事の上達を見守り女性の美や才能、技芸の運気をアップさせてくれる神様です。とくに子供の習い事や自分磨きには強い味方となってくれます。

美容や芸能、財宝の神様といわれ、趣味など自分へかけるお金を支配し、ピカピカの鏡や子供、本などが福を呼び寄せるアイテムです。

【関西の主な神社】

・大神神社:奈良県桜井市三輪1422

・市杵島姫神社:奈良県桜井市三輪47

・市杵島姫神社:兵庫県宝塚市中山寺2丁目11−21

・市杵島姫神社:三重県津市下弁財町津興2391

・西宮神社:兵庫県西宮市社家町1−17

・難波八坂神社:大阪府大阪市浪速区元町2丁目9

・市比賣神社:京都府京都市下京区本塩竈町 河原町五条 下ル一筋目西入ル

・神女神社:京都府宇治市志津川龍ケ壺1

・丹生都比賣神社:和歌山県伊都郡かつらぎ町上天野230

・厳島神社:和歌山県田辺市中辺路町栗栖川1023

・賀茂神社:和歌山県紀の川市西川原308

 

神農皇帝(しんのうこうてい)

古代中国に生きたこの皇帝は、体が透明で内臓も骨も見えていたといわれてます。そんな体のせいか他人の体も見透かすことができるそうで、世界最古の医者にして皇帝になった人といわれています。医薬の祖である点から、漢方薬業者や医療従事者などに広く信仰されています。

【ご利益】
自分の地位にあぐらをかかず、全ての薬草と効能について知識を深めるため、野山にでかけては色々研究し、常に民のことを考えられていた皇帝です。世界最古の医学書をまとめた薬草医療の神で、家族や自分の健康を守ってくれます。

路上のテキ屋が口上も高らかに薬売りをしていたことから、日本ではテキ屋の神としてレビューし、病気快癒の神にして商売繁盛の神様になります。栄養を考えた食事や健康な体が福を呼び込みます。

【関西の主な神社】

・薬祖神祠:京都府京都市中京区東玉屋町487

・五條天神宮:京都府京都市下京区天神前町351−2

・薬祖神社:大阪府堺市堺区戎之町東2丁1−38

・少彦名神社:大阪府大阪市中央区道修町2丁目1−8

・菅原神社:大阪府堺市堺区戎之町東2丁1−38
 

蚕神(かいこがみ)

シルクを生み出す華やかな女神は、女性の美しさをつかさどり 美への手助けをしてくれます。ウマと結ばれてしまった娘が父親に馬を殺され一緒に天に昇ったあと、養蚕を司る神になったという伝説があります。地域によってはおしらさまとも呼ばれます。

【ご利益】
古代から日本では収入を得るために蚕の養殖を行い、家計を支えてきたため、蚕は神の虫と呼ばれています。蚕の糸を紡ぎ絹を織る仕事は女性の仕事であったため、女性の果てしない物欲と美への思いを司り見守ってくれます。予知能力もあり迷った時は正しい道に導いてくれる神様です。

ピカピカの鏡、整理整頓されたクローゼット、裁縫道具など女性に係わるものが福を呼び寄せてくれます。

【関西の主な神社】

・大鳥大社:大阪府堺市西区鳳北町1丁1−2

・櫻井神社・國神社・山井神社:大阪府堺市南区片蔵645

・木島坐天照御魂神社:京都府京都市右京区太秦森ケ東町50−1

・保食神社:奈良県奈良市月ヶ瀬尾山

 

天神(てんじん)

平安時代に生きた優秀な学者の化身。資格取得や受験、習い事などに打ち込む姿を見守ります。平安時代に右大臣にまで出世した菅原道真は、活躍をやっかむ貴族に濡れ衣を着せられ大宰府まで飛ばされます。やがて失意のうちに亡くなった後、天変地異が多発したため道真の御霊を祀る社が建てられ神として信仰されるようになりました。

【ご利益】
非常に優秀であった一方、自分を左遷した天皇の御所に雷を落とすなど、復讐のやり方はハンパ有りませんでした。気が強く負けず嫌いですが、努力した人にはちゃんと目をむけてくれます。

勉強や習い事など、やればやるだけ認めてくれ幸運を返してくれる神様で、図書館や使い込んだ文具、日記帳やテキストなどが福を呼び込みます。

【関西の主な神社】

・萩原神社:大阪府堺市東区日置荘原寺町75−1

・菅原神社:大阪府堺市堺区戎之町東2丁1−38

・伏見堂神社・横山天神:大阪府富田林市彼方329

・岸和田天神戎神社:大阪府岸和田市別所町1丁目13

・生根神社(奥の天神):大阪府大阪市住吉区住吉2丁目3−15

・大阪天満宮:大阪府大阪市北区天神橋2丁目1−8

・岡田国神社:京都府木津川市木津大谷105

・天神社(奈良町天神社):奈良県奈良市高畑町1049

・北野天満宮:京都府京都市上京区馬喰町

・和歌浦天満宮:和歌山県和歌山市和歌浦西2丁目1−24

 

宇迦の御魂神(うかのみたまのかみ)

五穀豊穣の神で稲荷神、通称「お稲荷さん」とも呼ばれています。台所にやどり、食べ物に関するお金を守ってくれます。総本社は京都の伏見稲荷大社で、その御祭神が宇迦之御魂神(ウカノミタマノカミ)です。

京都伏見稲荷京都

日本書紀では、イザナキノミコトとイザナミノミコトの夫婦神が空腹だった蒔に誕生したとされています。「宇迦(うか)」は食物という意味で食べ物を司る神の中では一番霊力が高いといわれています。

【ご利益】
宇迦の御魂神の通るところ食べ物アリ。日本書紀では倉稲魂命とも表記され倉に宿る神様という意味です。料理の底力を上げ、自分や家族の健康な食生活を見守ってくれたり、無駄な食べ物を抑えてくれたり節約を手助けしてくれる神様です。清潔なキッチン、お箸やお弁当箱、水筒などが福を招き入れます。

【関西の主な神社】

・満足稲荷神社:京都市左京区東大路仁王門下ル東門前町527-1

・伏見稲荷大社:京都市伏見区深草藪之内町68

・難波神社:大阪市中央区博労町4丁目1-3

・信太森稲荷神社:大阪府和泉市葛の葉1-11ー47

・玉造稲荷神社:大阪市中央区玉造2丁目3-8

・源九郎稲荷神社:奈良県大和郡山市洞泉寺町15

 

猿田彦(さるたひこ)

大きな鼻が特徴的な導きの神様で、行くべき道を教えながらも主役の邪魔はしないという少し控えめな神様です。天照大神の孫にあたるニニギノミコトが天から降りてきた際、道を照らし高い鼻で道を示し案内をした神様として有名ですね。未知の安全をつかさどり、何事も正しい方向に導いてくれる力があります。

【ご利益】
交通に係わることのほか、新しいことを始める時には導きと開運を授けてくれます。自転車やパスケース、旅行鞄などが福を招き入れてくれます。

【関西の主な神社】

・猿田彦神社:三重県伊勢市宇治浦田2丁目1−10

・猿田彦神社:兵庫県神戸市兵庫区佐比江町30

・猿田彦神社:京都府京都市右京区山ノ内荒木町3

 

八幡神(はちまんしん)

勝敗を司る武運の神様で、人との付き合いを大切にすることで開運に導いてくれます。応神天皇と同一神とされ、誉田分命(ホムタワケノミコト)ともいわれています。鎌倉時代に源頼朝が信仰したことから武士の守り神として全国に信仰が始まりました。

日本三大八幡宮といえば、京都の石清水(いわしみず)八幡宮、福岡の筥崎宮(はこざきぐう)、神奈川の鶴岡(つるがおか)八幡宮などが有名です。

【ご利益】
出世運や勝負運の神様として知られています。人との付き合いを大切にすることで金運が上がっていきます。スポーツ観戦、贈り物やポチ袋などが福を招き入れます。

【関西の主な神社】

・石清水八幡宮:京都府八幡市八幡高坊30

・八幡神社:大阪市鶴見区横堤2-8-25

・八幡神社:大阪府河内長野市天見2211

・八幡神社(森河内西):東大阪市森河内西2-32-1

・野々上八幡神社:大阪府羽曳野市野々上5丁目9-27

・福良八幡神社:兵庫県南あわじ市甲1331

 

地主神(じぬしがみ)

たとえ持ち家であっても土地は神様のもの、土地を守り、代々その土地を守っている神様です。住まいに係わるすべてのことを見守ってくれます。新しく建物を建てる時は、地鎮祭をして地主神に土地を借りるお願いをします。

【ご利益】
土地はたとえお金を出して買ったとしても、神様からの借りものです。土地をきれいに保つことで家そのものを神様から守ってもらえます。綺麗な靴、磨かれた窓、家の周りの植物などで福を招き入れます。

【関西の主な神社】

・地主神社 本殿(国指定重要文化財):滋賀県大津市葛川坊村町116

・地主神社:大阪府大阪市西成区岸里東2丁目3

・京都地主神社:京都府京都市東山区清水1丁目317

・地主神社(北野天満宮):京都府京都市上京区馬喰町

・大地主神社(恵比須社):兵庫県伊丹市宮ノ前3丁目6

・地主神社:和歌山県田辺市中辺路町北郡

 

雷神(いかずちのかみ)

天と地を光のラインでつなぐ神様。人とのコミュニケーションを司り見守ってくれます。雪のおこる仕組みがわからなかった昔の人は、天と地を光のラインでつなぐ雷神さまのしわざと想像していたそうです。

【ご利益】
子供が好きでいつも太鼓を鳴らしている神様。インターネットや携帯電話など人と人をつなぐ通信の無駄使いを防いでくれます。パソコンや携帯電話、四季の便せんなどで福を呼び込むことができます。

【関西の主な神社】

・上賀茂神社:京都府京都市北区上賀茂本山339

・葛木坐火雷神社(笛吹神社):奈良県葛城市笛吹448

・雷神社: 兵庫県豊岡市佐野542−2

・雷大臣神社(生田神社):兵庫県神戸市中央区下山手通1丁目2−1

 

弥都波能売神(みづはのめのかみ)

天地をうるおす水を司る水の神様です。イザナミノミコトの娘で「水のほとばしるときに生まれた」というのが名前の由来。農耕や日常生活に密着した水神は大切に祀られています。

【ご利益】
大切にお祀りすると、無駄な水道代をカットしてくれたり、エコや省エネにもなります。水筒や清潔なタオルで福を呼び込みましょう。

【関西の主な神社】

・弥都波能賣神社:奈良県磯城郡 田原本町金剛寺424

・勝手神社:岐阜県山県市笹賀278−1

・秋葉神社:兵庫県丹波市青垣町小倉3

 

三宝荒神(さんぽうこうじん)

かまど神の仲間で家の神様の代表格。火を司るため電気やガスの火を見守ります。仏教の守護神とされていますが、不浄なものを嫌うため、清浄なかまどに宿る、かまど神として祀られています。

【ご利益】
気性の洗い神様ですが、キチンと祀ることで家を守ってくださいます。電気代やガス代など、光熱費の節約アップに力を貸してくださいます。ピカピカに磨かれた鍋、整理整頓された清潔なキッチンで福を呼び込むことができます。

【関西の主な神社】

・摂末社 稲荷神社・三宝荒神社(難波八坂神社):大阪府大阪市浪速区元町2丁目9−1

・社:和歌山県伊都郡高野町高野山143 蟠龍庭

・笠山荒神社(笠山坐神社):奈良県桜井市笠2415

・三寳荒神神社:奈良県宇陀市榛原三宮寺333

・勝尾寺 三宝荒神堂(日本最初三宝荒神尊):大阪府箕面市粟生間谷

・東名荒神社(奥津神社):兵庫県神戸市垂水区名谷町 1234

・三宝荒神社(開口神社):大阪府堺市堺区甲斐町東2丁1

 

■手っとり早く金運アップをするなら財布の購入を

占いの世界では、財布は「最も手っ取り早く金運を上げるアイテム」とされています。
だって財布はお金の住む場所だから…。

家が散らかっているところには福の神様は来てくれないように財布もおなじこと!降り曲がったお札に小銭が一緒くたに入れてあったり、レシートでパンパンに膨らんでる財布では、生き金を支配する神様もガッカリして応援してはくださらないでしょう。

そして金運のいい人には、「財布がきれい」という共通点があることからも、お金というものはお金を丁寧に扱った人のところに戻ってくるようです。

金運アップには財布の買い替えがいい

「お金は生き物」なので人間と一緒です。折り畳まれて窮屈になる折り畳み財布よりは、伸び伸びできる長財布のほうが居心地がいいようですよ。

ポイントは「形」と「色」。黄色は金運アップといわれていますが、確かに黄色は、お金を呼び込む色です。しかし同時に、お金が出て行きやすい色でもあるようです。入ってもすぐ出ていくため、プラマイゼロですね。なかなかお金は増えません。

怖いほど当たるという手相占いやYouTuberでもある島田秀平さんは安定を意味する「緑」をおススメされています。財布の買い替えを考えてる方は参考にしてみてください。

また、財布の買い替えは3年とか言われてますが、買い替え3年というのは、おおよそ財布が傷んでくる平均年数のこと。財布は3年ほど使っていたら、どことなくヨレヨレで角が破けてたり形が崩れてシャキッとしなくなりますよね。なので3年ほどしたら買い換えましょうといわれているのです。

財布はとにかく大切に美しく使うことに意味があるのだとか。なので例え買って1年でも使い方が汚かったら金運は上がりません。たとえ3年以上経った財布でも新品のように美しかったら金運は上がるのです。

 
以上!「死に金」と「生き金」の意味!生き金を支配する福神様と最速で金運を上げるポイントと方法でした。

まとめ

お金持ちになりたかったら、死に金より生き金を作るようにするといいですね。自分だけが潤うのでなく他人にも幸せを分け与えてくれるお金の使い方がお金持ちになる秘訣といえます。貯蓄は生きていくために必要ですが、基本は手取り収入の15%だそうです。収入にバラツキがあったりする場合があるので、年収の15%としておくといいそうですw
金運アップにお力を貸していただける福神様にお願いしたり、手っとり早く財布の購入で頑張ってみるのもいいかもしれません。

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